【横浜市戸塚区】日本初上陸の本格麻辣湯専門店が戸塚にNEW OPEN!種類豊富な具材と美味しいスープや麺に感動の連続!

戸塚駅東口から徒歩5分ほどの場所にオープンした、麻辣湯(マーラータン)専門店「應心麻辣湯 戸塚店」が人気沸騰中との情報です!本場・中国から仕入れた“美味しくて体にやさしい”食材を取り揃えるだけでなく、地元・戸塚の季節野菜も取り入れているんだとか。選べる具材は数十種類と豊富で、スープの辛さや調味料のトッピングもカスタマイズ可能。自分好みの本格麻辣湯を楽しむことができます♪今回は実際にお店を訪れ、麻辣湯をいただいてきましたので、さっそくご紹介していきます!

お店があるのは戸塚駅東口。駅前交差点前に2025年春オープンしたお洒落なビル「トツカド」の1階部分。路面店なので、初めて訪れる方でも分かりやすく、ふらっと立ち寄りやすい立地です。

店内には2人がけのテーブル席がずらりと配置されており、グループ利用はもちろん、おひとりさまでも利用しやすい空間になっています。

「應心麻辣湯 戸塚店」は戸塚駅東口を盛り上げたいという思いから、オープンしたお店!麻辣湯が流行る前の11年前から日本に上陸していた本格麻辣湯のお店からレシピを学び、2025年12月にオープンしたんだとか♪仕込みは全て一から。スープは豚・鶏・牛を丸ッと使用。灰汁を取りながら煮込み、秘伝のタレと調合しているとのことです。美味しい麻辣湯がいただける予感◎

スープは全部で3種類。ベースは辛さなしのスープも用意されているのが嬉しいポイントです。辛さは1辛〜5辛まで選べるので、お好みのレベルで楽しめます。さらに花椒の量も1麻〜3麻まで調整可能。料金は100gあたり400円で、麺を含めたすべての具材の総重量によって金額が決まるシステムです。

1,000円以上の注文で、80gの麺サービスも!

早速、ショーケースからボールとトングを取り、好きな具材をピックアップ。伺った日は50種類を超えるトレーに具材が並び、あれこれ迷いながら選ぶ時間も楽しいひととき♪

もちもちの「ぶんもんじゃ」・ふわっと美味しい「中国の湯葉」・シャキシャキ食感の「山木クラゲ」等、本場・中国から仕入れた“美味しくて体にやさしい”食材が沢山!地元・戸塚の季節野菜も並び嬉しい限り。

魚介類やお肉も色々選べます!そして麺は「中華めん」「刀削麺」「牛肉麺」「とうもろこし麺」「春雨」「サツマイモ春雨」と、これまた種類豊富!

今回は3人で伺ったので、3種類のオリジナル麻辣湯が完成!こちらはスープが「薬膳麻辣湯」。辛さは4辛。花椒は3麻。結構辛そうな見た目です!

ころんとした形が可愛らしい「かに風かまぼこ」や麻辣湯の定番具材「魚卵入魚団子」も選んでみました!麺は「とうもろこし麺」と「さつまいも春雨」をミックスしてみました。野菜もたっぷり!

スープは見た目通りしっかりとした辛さはありますが、ただ辛いだけではなく、薬膳ならではの深みのあるコクと旨みたっぷり。花椒のしびれも心地よく、後を引く味わいで、気づけばもう一口…とレンゲが止まりません。

「とうもろこし麺」は、つるっとした喉ごしともっちりした食感が印象的。麻辣湯のしっかりした辛さの中でも、ほんのりとした甘みが感じられ、スープの刺激をやさしく受け止めてくれました!

「さつまいも春雨」は、もちもちとした弾力のある食感が特徴。スープをしっかりとまとい、辛さと痺れがたまらない!どちらの麺も美味しかったです♪

こちらは、スープを「薬膳麻辣湯」で注文し、辛さは麺は2辛。花椒は1麻にしました。「中華麺」をたっぷり選び、出来上がった麻辣湯です!

自分好みの麻辣湯を注文できる楽しさがたまらないです◎

先ほどより見た目もマイルドなスープ。優しい味わいの中にもピリッとした辛さが。豚骨スープの味わいをじっくり堪能できて、最高です!

こちらのスープは、ちょっと珍しい「濃厚トマト」。子ども用に辛さや花椒は、無しで注文。辛いのが苦手でも楽しむことができる一品が完成!「ソーセージ」や「水餃子」も入れてみました。

スープは、トマトの旨みとともに、ニンニクのパンチが効いた味わい。コクがありながらも後味は意外とすっきり。「とうもろこし麺」との相性も抜群でした。

店内には味変を楽しみたい方に嬉しいサービスも!「山椒油」「ラー油」「砂糖」「おろしにんにく」「胡麻」「塩」「黒酢」等をトッピングすることができます♪

ちなみにドリンクメニューも、お店のこだわりが詰まったラインナップ。どれも気になるものばかりです!

是非皆さんも「應心麻辣湯 戸塚店」を訪れてみてはいかがでしょうか?

應心麻辣湯 戸塚店」はこちら↓

 

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